24年ぶり!プライムタイムで新日本プロレス放送!棚橋引退&ウルフデビューにネット「涙が止まらん」
24年ぶりに地上波プライムタイムで放送された新日本プロレスの「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム」の模様が、4日夜にテレビ朝日「新日本プロレス1.4東京ドーム!棚橋引退&ウルフデビューSP」で放送され、大きな反響を呼んでいます。
伝説の引退試合と新星の誕生
この日の大会では、新日本プロレスの顔である棚橋弘至選手が21年間のプロレスラー人生に別れを告げる引退試合に臨みました。対戦相手は、長年のライバルであるオカダ・カズチカ選手。激しい攻防の末、棚橋選手は多くのファンに見守られながらリングを去りました。
また、東京オリンピック柔道男子100kg級金メダリストのウルフアロン選手がプロレスデビューを果たしたことも大きな話題となりました。柔道で培った圧倒的な身体能力と力強さで、会場を沸かせました。
ネット反響は「久しぶりな感じ」「涙が止まらん」
24年ぶりのプライムタイムでの地上波放送に対し、ネット上では「この時間帯に新日本プロレス最高」「久しぶりな感じだね!」「この時間に東京ドーム大会が地上波で見れる喜び!」「涙が止まらへん」「地上波でプロレスやってるやん」「なんやかんや言うても地上波だよね」「地上波でプロレス熱い」など、感動や興奮の声が多数寄せられました。
地上波放送では、ウルフアロン選手のデビュー戦から放送され、多くの視聴者に新世代スターの誕生を印象付けました。今後のウルフアロン選手の活躍に期待が高まります。
新日本プロレスの新たな歴史が、地上波を通じて多くの人々に届けられた一夜となりました。
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