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阿部サダヲ主演ドラマ「不適切にもほどがある!」新年SPで爆笑の“パワーワード”再び!

投稿日:2026年01月05日

TBSドラマ「不適切にもほどがある!」のスペシャルドラマ「新年早々不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~」が1月4日に放送され、その過激な展開予測不能な笑いで話題を呼んでいます。

連ドラ版を代表する名言が復活!

今回のSPドラマでは、連ドラ版を代表する不適切ワード「俺の愚か者がギンギラギンにならない」が、なんと小川市郎(阿部サダヲ)の口から飛び出し、視聴者を爆笑の渦に巻き込みました。前回このセリフを言ったのはムッチ先輩こと秋津睦実(磯村勇斗)でしたが、まさかの小川市郎からの発言に、ネット上では驚きと興奮の声が続出しています。

ネットの反応は?

放送後、SNS上には「オレの愚か者がギンギラギンにならないw」「不覚にも爆笑してしまった…」「これ正月の地上波に出していいのか笑」「やめろw」「久しぶりに聞いたー!w」「なんというパワーワード」「マッチに謝ってくれw」「愚か者はズルいだろ(笑)」など、爆笑驚きを表現するコメントが多数寄せられています。正月の地上波でこのワードが飛び出すという大胆な演出に、多くの視聴者がツッコミと笑いを重ねています。

「不適切にもほどがある!」の今後の展開に期待!

今回放送されたSPドラマは、その斬新な内容阿部サダヲをはじめとするキャスト陣の熱演で、多くの視聴者を魅了しました。今後の展開にも期待が高まる「不適切にもほどがある!」から、今後も目が離せません。

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