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リーズ、田中碧途中出場で7戦無敗!マンUとの激戦は1-1ドロー

投稿日:2026年01月05日

プレミアリーグ第20節、リーズとマンチェスター・ユナイテッドの対戦は、田中碧選手が途中出場したリーズがホームでマンUと1-1の引き分けに終わりました。リーズはこれで6試合負けなしと好調をキープし、残留に向けて確実にポイントを積み重ねています。

試合の展開

試合は序盤から激しい展開となりました。マンUは7分にマテウス・クーニャのゴールで先制したものの、オフサイドの判定でノーゴール。リーズも35分にドミニク・カルヴァート・ルーウィンのヘディングシュートがポストに阻まれるなど、チャンスを作りながらも得点を奪えませんでした。

後半に入ると、62分にリーズのブレンデン・アーロンソン先制ゴール!マンUのDFラインを突破し、冷静にシュートを流し込みました。しかし、その直後の65分にマンUもすぐさま反撃。クーニャが態勢を崩しながらもゴールを決め、同点に追いつきました。

田中碧の活躍

80分に田中碧選手がウィルフリード・ニョント選手とともに途中出場。ホームの観客の声援を受け、チームの勝利を目指して果敢に攻めましたが、決定的な一撃には至りませんでした。リーズは88分にもヨエル・ピルー選手が惜しいシュートを放ちましたが、枠を捉えることができませんでした。

両チームの結果と今後の展望

試合は最終的に1-1で終了。リーズはこれで7試合負けなしを維持し、残留に向けて順調な滑り出しを見せています。一方、マンUは2試合連続で先制点を挙げながらも、下位チーム相手にドローという結果に終わり、UEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に向けて苦戦を強いられています。

次戦、リーズは7日にニューカッスルと対戦。マンUはバーンリーと対戦します。

得点者

1-062分ブレンデン・アーロンソン(リーズ)

1-165分マテウス・クーニャ(マンチェスター・ユナイテッド)

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