朝ドラ「ばけばけ」トキ&ヘブン、感動の結婚!錦織友一も祝福「2026年初泣き」の声
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」が年始最初の放送で、主人公・松野トキ(髙石あかり)と英語教師レフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)の結婚を祝福するシーンが描かれ、SNSで大きな反響を呼んでいます。
出雲大社で永遠の愛を誓う
第66回では、ヘブンと錦織友一(吉沢亮)が出雲へ旅行に出かけ、トキがサプライズで合流。ヘブンはトキに「トナリ、ズットトナリ、イサセテ…クザサイ」と涙ながらにプロポーズし、トキは笑顔で承諾しました。翌日、3人は出雲大社を訪れ、西洋人として初めて参拝を許されたヘブンとトキは、永遠の愛を誓いました。阿佐ヶ谷姉妹(蛇と蛙)も祝福の言葉を贈り、錦織は2人を見守る姿が描かれました。
錦織友一の友人認定にネット歓喜
「友人認定!錦織さん、よかったね」「錦織、ついに報われて感無量」など、錦織の祝福に多くのファンが喜びの声を上げています。また、「新年早々、涙が」「2026年初泣き」といった感動の声や、「金曜日みたいな展開で涙」とドラマチックな展開に驚くコメントも寄せられています。
今後の展開に注目
ヘブンは武家屋敷への引っ越しを希望し、トキは“大事なこと”に気づいたようです。今後の松野家の反応や、トキとヘブンの新たな生活、そして雨清水家との関係など、物語の展開に期待が高まります。また、「結婚したら女中じゃなくなる…。月20円どうすんの?松野家と雨清水家どうすんの?」といった、今後の生活費に関するコメントもSNSで話題となっています。
「ばけばけ」は、怪談を愛する夫婦の何気ない日常を描く朝ドラ。残りの物語で、どのような感動と驚きが待っているのか、見逃せません。
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