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憧れから覚悟へ…大原優乃、『3年A組』が俳優の転機に!Dream5時代の思い出も告白

投稿日:2026年01月05日

めざましmediaデビュー15周年を迎えた女優、大原優乃さん(26)。数々の話題作への出演で活躍する彼女が、俳優としての転機となった作品や、今後の目標、そして9年ぶりに再結成したDream5への思いを語りました。

初の連ドラ『3年A組』が俳優の“転機”に!

2019年放送のドラマ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』が、大原さんにとって俳優としての大きな転機となったようです。初めての連続ドラマ出演で、現場の進め方など何も分からなかった大原さんでしたが、周りの経験豊富な共演者たちの姿に刺激を受け、俳優としての覚悟を決めたと明かしました。

「これまでとは全く違う職業だと思っていて、グループの音楽活動やモデルのお仕事ともまた違うと思ったので、0から学ばせていただくという思いで、俳優としての覚悟が決まりました。」と語り、当時の心境を振り返りました。

Dream5からソロ活動、そして俳優へ

2009年に「天才てれびくんMAX」のオーディションに合格し、Dream5のメンバーとしてCDデビュー。2014年にはアニメ「妖怪ウォッチ」のエンディングテーマ「ようかい体操第一」が社会現象となり、レコード大賞紅白歌合戦への出演も果たしました。その後、2017年からはソロ活動を開始し、グラビアモデルとしても活躍。現在は俳優として活動の幅を広げています。

話題作『教場』シリーズへの出演

現在、2026年公開の映画プロジェクト『教場Reunion』『教場Requiem』にメイン生徒役で出演することが決定しており、今後の活躍が期待されています。

デビュー15周年を振り返って

デビュー15周年を迎えた大原さんは、「写真集、写真展、Dream5のイベントを含めて、普段はなかなかしない、“過去を振り返る時間”が多い1年でした。」と振り返りました。

Dream5への思い

9年ぶりに再結成したDream5について、「再会できるように、また1人で戦っていきたい」と、それぞれの道を歩みながらも、再びDream5として活動できる未来を願っていることを語りました。

大原優乃さんの今後の活躍に、ぜひご注目ください。

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