松山ケンイチ主演『テミス』、小林虎之介が“再会”に喜び!「おかえり」の言葉に感動
NHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』で主演を務める松山ケンイチさんと、第1話にゲスト出演した小林虎之介さんのコメントが到着しました。本作は、昨年話題となったドラマ『宙わたる教室』の制作チームが贈る、法廷を舞台にしたヒューマンドラマです。
『宙わたる教室』チームとの再会に小林虎之介が笑顔
小林虎之介さんは、「1年前にご一緒した、大好きな『宙わたる教室』のチームにまた呼んでもらえて、衣装合わせのときにみなさんから『おかえり』と言ってもらえて、すごくうれしかったです」と、喜びを語りました。さらに、「もっといい俳優になってまた戻ってこられるようにがんばります」と、今後の活躍への決意も表明しています。
松山ケンイチもコメント!今後の展開に期待
松山ケンイチさんは、第1話を視聴したファンに向けて、「みんな暴れていましたが、これからもどんどん暴れていくと思います!」とコメント。また、恒松祐里さんが演じる落合判事補のキャラクターについても言及し、「あのツンとした落合にちょっと笑顔になってほしいなとも思うのですが、いったいいつになったら笑顔を見せてくれるのか……」と、今後の展開への期待感を高めています。
ドラマ『テミス』とは?
本作は、前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補・安堂清春(松山ケンイチ)が、発達障害を抱えながらも法律の公平さを信じ、裁判を通して社会との繋がりを模索する姿を描きます。小林虎之介さんは、安堂が担当する裁判の被告人・江沢卓郎役を演じ、物語に深みを与えています。
ドラマ10『テミスの不確かな法廷』は、毎週金曜日夜10時よりNHK総合で放送中です。ぜひ、今後の展開にご注目ください。
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