SnowMan深澤辰哉、岩本照主演ドラマ出演“寸前”の裏話を告白!衣装まで用意されたも…
SnowManの岩本照と深澤辰哉が、1月1日放送のラジオ番組「SnowManの素のまんま」で、2026年の抱負とともに、深澤が岩本の主演ドラマ出演を熱望していた裏話を披露しました。
岩本照&深澤辰哉、2026年の抱負を語る
番組冒頭、2人は2026年の抱負を語り合いました。岩本はグループとして「いろんなことに挑戦していける年にしたい」と意気込み、プライベートでも様々なことにチャレンジしたいと明かしました。深澤は、現在進行中のツアー「SnowManDomeTour2025-2026ON」の成功を第一に願いつつ、個人的には「貯金をする」と真面目な抱負を語り、笑いを誘いました。
ドラマ出演を熱望!準備万端だった深澤
深澤は、岩本主演のテレビ朝日系ドラマ「恋する警護24時」への出演を熱望しており、「(season)3か映画化っていうのは早く決めていただかないと、こっちもスケジュールの都合がある」と冗談交じりにアピール。実は、シーズン2の収録スタジオに差し入れを持参した際、パーティーシーンの撮影現場で「俺出るわ」と即興で出演を申し出たことを告白しました。
なんと、監督やスタッフは「いいですよ!」と快諾し、衣装まで用意される事態に!深澤はリアクションの練習まで行い、「映る気まんまん」だったとのこと。しかし、直前になって「ちょっと調整…大人の…」という理由で出演は見送られてしまったそうです。
“もしも”の妄想設定も披露
以前、宮舘涼太が同シリーズで写真のみ出演したことから、深澤も映画なら「黒幕」、ドラマなら白石麻衣演じる岸村里夏の「元彼」といった具体的な設定を熱弁し、岩本を笑わせました。実現しなかったものの、深澤の熱意とユーモアあふれる裏話に、ファンからは「ぜひ実現してほしい!」という声が上がっています。
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る