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「自分もだよ」「また寝たぞ」1番人気ボクマダネムイヨ、惜しくも3着!SNSは大爆笑&共感の嵐

投稿日:2026年01月10日

競馬界に現れた珍名馬、ボクマダネムイヨ(牡3歳)が、10日の京都4R・3歳1勝クラス(ダート1800m)で再び話題を呼びました。単勝オッズ2.3倍の1番人気に支持されたものの、3着に敗北。そのレース内容と、名前の由来から連想される“眠たげ”な状況に、SNSでは爆笑共感の声が続々と上がっています。

レース回顧:惜しい!最後の直線で伸びきれず

西村淳也騎手とのコンビで挑んだボクマダネムイヨは、スタート直後にポジションを上げられず後方3番手でレースを進めました。3コーナー過ぎから外をまくり、4コーナーでは先頭に並ぶ勢いで直線へ。一時は2着に浮上するも、抜け出したタガノアバンドーネとシルバーレシオには及ばず、惜しくも3着となりました。惜敗ながらも、その伸び脚は今後の活躍を期待させるものでした。

SNSの反応:共感とユーモアの声が続々

今回のレースを受けて、SNS(特にX(旧Twitter))では、ボクマダネムイヨの名前とレース内容を絡めたユーモアあふれるコメントが多数投稿され、トレンド入りしました。「確定ですだけでもう面白い」「まだ眠かったらしい」「4コーナー出口で起きたと思ったら直線入ったらまた寝たぞ」といった声のほか、「自分もだよ」「午前中はまだ眠いよね」など、共感の声も多く見られました。実況アナウンサーの「ボクマダネムイヨ!!」という叫びも、ファンの間で話題となっています。

デビューから注目を集めるボクマダネムイヨ

ボクマダネムイヨは、デビュー戦を7馬身差で圧勝し、そのユニークなネーミング実力で競馬ファンを魅了してきました。2戦目のもちの木賞(2歳1勝クラス)では3着に入賞。続く今回のレースでも、惜しい結果となりましたが、その潜在能力は高く評価されています。今後のレースでの覚醒に、多くの競馬ファンが期待を寄せています。

ボクマダネムイヨの今後の活躍から目が離せません!

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