HANAになれなかったふみの、1年後の生放送で夢の共演!ソロデビュー曲に視聴者感動「胸がいっぱい」
BMSGとちゃんみなプロデュースのオーディション番組『NoNoGirls』で、惜しくもHANAのメンバーには選ばれなかったふみの。しかし、その歌声と才能は多くの人の心を掴み、1年後の11日、日本テレビ系『シューイチ』でソロデビューを果たしました。この日、HANAのメンバーもスタジオに駆けつけ、夢の共演を実現!
オーディションから1年、夢を叶えたふみののパフォーマンス
『NoNoGirlsTHEFINAL』から1年という節目に、ふみのはデビュー曲『favoritesong』を初披露。エレキギターを弾き語りながら軽快なポップサウンドを響かせ、その透明感のある歌声は、オーディション時にも評価されていた持ち味をさらに進化させていました。
以前、ちゃんみなから歌い方の種類を増やすように指摘されていたふみのは、様々な声の出し方を学び、ファイナルではピアノ弾き語りやダンスパフォーマンスも披露。しかし、ちゃんみなは「どこでもやっていける」と判断し、HANAではなく、ソロでの活躍を後押ししました。
HANAメンバーの涙と祝福
ふみののパフォーマンスを見守っていたHANAメンバーのCHIKA、YURI、KOHARUは、感動の涙を流し、ふみのの成長を喜びました。CHIKAは「大好きです。(言葉に)ならない」と感動を露わにし、YURIも涙をこらえきれませんでした。KOHARUは「音楽を辞めないでくれてありがとう」と、ふみのの決意を称えました。
ちゃんみなからの愛あふれるメッセージ
『favoritesong』はなんとちゃんみな書き下ろし。番組では、ちゃんみなからふみのへのメッセージが届き、「ふみのへ募らす思いを書かせていただいた」と明かされました。ふみのは「私のこと、どう思ってるんですか?」とちゃんみなに質問し、その答えが曲になったと語りました。
自作の楽曲も披露!シンガーソングライターへの新たな一歩
ふみのは、デビュー曲に加えて、自作の楽曲も披露し、シンガーソングライターとしての才能もアピール。今後の活躍への期待が高まります。
視聴者からも感動の声
SNS上では、「まじで朝から感動しまくった」「ふみののパフォーマンスを見ながら涙してたら、CHIKAとYURIが号泣してて」「胸がいっぱい…」など、感動の声が続々と寄せられています。HANAメンバーからも「芯が強い」「強いハートの持ち主」と評され、その成長と才能が多くの人の心を掴んでいます。
オーディションではライバルだったメンバーたちも、変わらず仲間としてふみのを支え、共に未来へ向かっていくことを誓いました。ふみののソロデビューは、新たな音楽シーンのスター誕生を予感させます。
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