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パンダドラゴン、ももいろ歌合戦初出場で「ドッキリにかけられたい」と熱望!2026年は“100万馬力”で駆け抜ける

投稿日:2026年01月17日

6人組アイドルグループ・パンダドラゴンが、2025年12月31日に東京・日本武道館で開催された「第9回ももいろ歌合戦」への初出場を報告。トップバッターを務め、バズ曲“パラパラ”をド派手なランドセル衣装で披露し、会場を沸かせました。本番直後の興奮冷めやらぬメンバーは、2026年への抱負や、メンバーそれぞれの個性を語ってくれました。

念願の舞台、ももいろ歌合戦

ぱっちさんは、「以前からトップバッターの方々が注目されているのを見ていて、自分たちが立てるなんて驚きました」と喜びを語り、たいがさんは「モノノフさんの温かい歓声に包まれ、素敵な空気感の中でパフォーマンスできました」と、会場の熱気を振り返りました。初出場を決めた時の喜びをぱっちさんは「飛び跳ねるくらい嬉しかった」と表現し、モノノフさんからの温かいコメントに感謝を述べました。

2025年の成長とエピソード

2025年は、パンダドラゴンにとって大きな成長の年でした。初めてオリジナルイヤモニを作成し、ステージでのパフォーマンスをさらにレベルアップさせました。なるきさんは「気持ちは1年目ですが、今年で8年目。初めてのことがたくさん叶った年でした」と語りました。また、リハーサル中にたいがさんが鉄骨に頭をぶつけてしまったエピソードも披露。ぱっちさんによると、百田さんと高城さんが心配して駆け寄り、その優しさに触れ、2026年はもっと多くの人に知ってもらいたいと改めて感じたそうです。

2026年は“ドッキリ”と“100万馬力”で!

2026年への抱負として、ぱっちさんは「ドッキリにかけられたい」とユニークな希望を打ち明けました。特にたいがさんのリアクションに期待しており、メンバー全員でドッキリを楽しみたいと語りました。ようたさんは、2026年が午年であることから、「100万馬力で頑張りたい」と力強く宣言し、メンバー全員で「100万“まりき”!?」と冗談を言い合いました。

メンバーそれぞれの個性

最後に、メンバー一人ひとりが自身の魅力をアピールしました。ぱっちさんは「アイドルオタクアイドル」として、アイドルへの深い愛情を語り、なるきさんは「メガネのアイドル」として、自身の成長に注目を呼びかけました。なぎさんは「大食いパワフル元気」な一面をアピールし、たいがさんは「女子力ときめきリアクションモンスター」として、女子力あふれる会話ができるユニークなアイドルであることをアピールしました。ようたさんは「ポンコツ雄み主夫リーダー」として、おちゃめな一面とギャップのある魅力を語りました。

1月には日本武道館でのライブも決定しており、2026年も精力的に活動していくパンダドラゴン。今後の活躍に期待が高まります。

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