藤井流星主演ドラマ「ぜんぶ、あなたのためだから」第2話:和臣に届いた怪文書とは?桜庭との協力が始まる
1月17日(土)放送のオシドラサタデー「ぜんぶ、あなたのためだから」第2話で、藤井流星さん演じる和臣が、七五三掛龍也さん演じる桜庭に、差出人不明の怪文書が届いていたことを明かします。幸せな結婚式の最中に毒を盛られた新婦・沙也香(井桁弘恵)の犯人捜しが加速する、衝撃的な展開を見逃せません!
ドラマ概要:愛と疑惑が交錯するラブサスペンス
原作は夏原エヰジさんの同名小説。結婚式で毒を盛られた新婦を救うため、新郎の和臣が犯人を探す中で、次々と明らかになる妻の隠された過去や周囲の人物の偽善が、物語を複雑にしていきます。登場人物全員が容疑者という、予測不能な展開が魅力の“超攻撃型ラブストーリー”です。
第2話あらすじ:怪文書と新たな疑惑
第2話では、和臣が結婚式の前日に届いた「赤ずきんちゃんへあなたの不幸を心よりお祈り申し上げます」と書かれた怪文書の存在を桜庭に打ち明けます。沙也香に悪意を向けた人物を見つけ出すため、桜庭に協力を要請し、2人で真相に迫っていきます。
和臣は、沙也香との出会いから結婚までの経緯を振り返り、友人や関係者との関係性を洗い出します。そんな中、沙也香の学生時代からの友人・藍里(武田玲奈)と智恵(大原優乃)に疑惑の目を向けますが、智恵から突如として艶やかな態度で接近され、動揺を隠せません。桜庭は智恵の行動に不審感を抱き、和臣に警戒を促します。
予告動画から読み解く今後の展開
公開されている予告動画では、「沙也香のこと、どう思ってました?」と尋ねる和臣に対し、智恵が意味深な言葉を投げかけます。また、和臣の手を引く智恵の姿や、桜庭が「彼女、容疑者ですよね」と呟く場面など、緊迫感が高まるシーンが満載です。ハニトラの可能性も示唆されており、今後の展開に目が離せません。
「ぜんぶ、あなたのためだから」は、毎週土曜夜11:00からテレビ朝日系で放送されます。衝撃的な展開と予測不能な結末を見逃さないでください!
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