衝撃!単勝1.3倍のレッドバンデがまさかの圏外中山7Rで大波乱!SNSも悲鳴
1月18日に行われた中山7R・4歳上2勝クラスで、単勝1.3倍の圧倒的1番人気だったレッドバンデ(牡4歳)が5着に敗れるという大波乱が起きました。SNSでは「飛ぶんかい」「ホンマに萎えてる」など、競馬ファンから驚きと落胆の声が多数上がっています。
レース結果と展開
レッドバンデは12番枠から中団につけ、3コーナー過ぎに外から進出。直線で伸びをみせましたが、1000メートル通過が1分4秒2という超スローペースだったため、前を捉えることができず、5着に終わりました。一方、5番人気のフォリーウスが1馬身差で差し切り、見事勝利を飾りました。勝ち時計は2分14秒5(良)でした。
レッドバンデの背景と敗因
レッドバンデは、昨年の青葉賞で惜しくも0秒1差の4着、秋にはセントライト記念3着、菊花賞5着と、実績上位の馬でした。今回のレースは3ヶ月ぶりの実戦で、馬体重が12キロ増と太め仕上げだったことも、敗因の一つとして考えられます。休み明けの影響があったのかもしれません。
SNSの反応
1番人気の敗戦に、SNSでは様々なコメントが寄せられました。「今回は太め仕上げとか」「鉄板鉄板言われてたが…」「ホンマに萎えてます」「競馬ってこうなんだよなって」「さっぱりやな」「まさか飛ぶとは」「買わなくて助かったぁ」「ここで足踏みは痛い」「飛んでスタジオの雰囲気がお通夜になっている」「過剰人気っぷりには震えたわ」「流石に馬券内には来ないと」「配当を荒らしました!」「ぶっ飛んだことで複勝が跳ねている」「飛ぶんかい」「叩き良化型なんかな」「1倍台はヤバすぎる」など、競馬ファンの落胆と驚きが伝わってきます。
今回の結果は、競馬の奥深さと、予想の難しさを改めて教えてくれる出来事となりました。
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