杉本琢弥、全国ツアー完走!自身最大動員で「やっぱりライブが好き」と感動
シンガーソングライターの杉本琢弥さんが、15日に東京・LINECUBESHIBUYAにて全国ツアー「RE:MAKE」の最終公演を大成功させました。約2か月前には地元・熊本での凱旋公演も行い、集大成の地である東京で自身最大動員となるパフォーマンスを披露しました。
苦難を乗り越え、ライブへの愛を再確認
杉本琢弥さんは、ステージ上で「昨年は歌えなくなるような苦しい時期もあったけど、ツアーファイナルで最大動員のこの景色を見て、やっぱりライブが好きだなと改めて思った」と感慨深げに語りました。このツアーでは、自身初のロックサウンドを取り入れた表題曲「RE:MAKE」をはじめ、5か月連続デジタルリリースされた楽曲を全て披露し、ファンを魅了しました。
熱いパフォーマンスとコラボレーション
ヒット曲「ノーサイン」や「鬼灯」を熱唱し、会場を盛り上げました。さらに、日本工学院専門学校ダンスパフォーマンス科の生徒たちとのコラボレーションでは、新曲「バッテン」を披露し、迫力満点のステージを繰り広げました。杉本琢弥さんの音楽性とパフォーマンスの高さが改めて証明された、記憶に残るライブとなりました。
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