歌舞伎町が熱狂![Alexandros]が「閃光のハサウェイ」公開直前イベントでゲリラライブ敢行!
大人気アニメ「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ」の第2章「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイキルケーの魔女」の公開を目前に控え、1月18日、東京都新宿区の歌舞伎町シネシティ広場にて、公開直前イベント「閃光の“センコウ”決起集会」が開催されました。このイベントで、ロックバンド[Alexandros]がゲリラライブを披露し、会場を大いに盛り上げました。
ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんの熱い呼び込みでライブスタート!
ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんの「やっちゃいなよ![Alexandros]」という力強い掛け声とともに、[Alexandros]が登場。会場は瞬く間に興奮の渦に包まれました。彼らは、第1章の主題歌である「閃光」はもちろん、「GirlA」、「超える」の3曲を熱唱し、歌舞伎町を熱狂の渦に巻き込みました。
川上洋平、15周年イヤーのスタートを路上ライブで!
[Alexandros]の川上洋平さんは、「[Alexandros]は去年、15周年を迎えました。今年は、新人のような気持ちで、一発目のライブは、路上ライブです!」と語り、新たなスタートを切る決意を表明しました。15周年という節目を迎え、新人の気持ちで臨む姿勢に、会場からは大きな拍手が送られました。
小野賢章も登場!“偽マフティー”の正体も明らかに
イベントには、主人公ハサウェイ・ノア役の小野賢章さんも登場し、会場をさらに盛り上げました。また、アニメの公式SNSで展開されていた、“偽マフティー”と呼ばれるキャラクターが東京都内に出没する企画「閃光のセンコウ活動」の正体が、お笑いコンビ令和ロマンの松井ケムリさんであることが発表され、大きな話題となりました。
「閃光のハサウェイ」第2章「キルケーの魔女」は1月30日公開!
「機動戦士ガンダム閃光のハサウェイ」は、ガンダムシリーズの“生みの親”富野由悠季監督の小説を原作とした作品。第1章は興行収入約22億3000万円を記録する大ヒットとなりました。第2章「キルケーの魔女」は1月30日に公開。さらに、[Alexandros]の川上洋平さんと歌手のSennaRinさんが挿入歌「ENDROLL」を担当することも発表され、期待が高まります。
アニメ公式サイトはこちら:
コメント一覧
まだコメントはありません。
← トップに戻る