日曜劇場「リブート」衝撃の展開に視聴者騒然!「情報量多すぎ」「津田さん…!」大ヒットの予感
俳優鈴木亮平(42)主演のTBS日曜劇場「リブート」の第1話が18日に放送され、その衝撃的な展開に視聴者から大きな反響が寄せられています。22年ぶりにミスチルが日曜劇場の主題歌を務めることでも話題を呼んでいる本作。
物語の始まりは愛する妻の失踪…そして殺人容疑
「リブート」は、妻殺しの罪を着せられたパティシエ・早瀬陸が、自らの潔白を証明するため、愛する家族と過去を捨て、警視庁の悪徳刑事・儀堂の顔に変わる(=リブートする)というストーリー。第1話では、早瀬陸(鈴木亮平)が妻・夏海(山口紗弥加)の失踪から始まり、白骨化遺体が発見され、妻殺しの容疑者として追われる身となるまでの展開が描かれました。
まさかの展開続々!事前告知なしのサプライズも
物語は、早瀬が妻殺しの真犯人を追いかけるため、儀堂になりすます決意をするところで幕を閉じます。しかし、その過程で、事前告知なしに松山ケンイチが“リブート前”の早瀬を演じたり、儀堂が初回から死亡するという驚きの展開が待ち受けています。さらに、合六亘(北村有起哉)の部下・安藤(津田篤宏)が“粛正”されるシーンや、協力者と思われた幸後一香(戸田恵梨香)の怪しい動きなど、怒涛の展開が視聴者を釘付けにしました。
SNSは大興奮!「大ヒットの予感」
放送後、SNSには「なかなか骨太なオリジナルドラマ」「津田さん一瞬でやられてビビる」「面白い以外に言うことありませんでした!」「やばいやばい情報量多すぎて…え、これ1話おわり?って感じなんですが笑」「大ヒット作の予感」といったコメントが多数書き込まれ、大きな反響を呼んでいます。今後の展開から目が離せません!
「リブート」は毎週日曜よる9時からTBSで放送されます。
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