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SixTONES「一秒」が日本テレビ系ミラノ・コルティナ2026オリンピック™応援ソングに決定!アスリートたちの熱い想いが込められた一曲

投稿日:2026年01月20日

2月6日(金)に開幕する『ミラノ・コルティナ2026オリンピック™』に向けて、日本テレビ系で放送される応援ソングに、SixTONESの楽曲「一秒」が決定しました。アスリートたちのリアルな声を基に制作された、感動的な応援ソングが誕生しました。

アスリートたちの「一秒」に込められた想い

この楽曲は、メインキャスターの荒川静香さんやスペシャルキャスターの櫻井翔さんが取材してきた選手たちの言葉から生まれました。羽生結弦選手、平野歩夢選手、髙木美帆選手といった歴代のメダリストたちに加え、今大会で初めてオリンピックの舞台に立つ選手たちの、数え切れない「一秒」の積み重ねが、自信や力強さとなって輝く瞬間を応援する内容となっています。

「一秒一秒」無駄にすることなく努力を重ね、葛藤し、涙した日々。その全てが、夢に向かうアスリートへのエールとして込められています。

SixTONESからの熱いメッセージ

SixTONESメンバーからも、今回の応援ソング決定に対する喜びと、楽曲への想いのコメントが届いています。

ジェシーさんは「先輩方もやられた応援ソングを僕たちがやらせていただくということで、とてもうれしいです。この「一秒」という楽曲で、たくさんの方にエールを与えられたらいいなと思います。」と語りました。

松村北斗さんは、アスリートたちが「一秒」すら惜しんで努力に充てているという言葉に感銘を受け、「アスリート皆さんがそういう思いで戦っているってことをちゃんと理解した上で、これからもパフォーマンスをし続けたいなって思う曲ですね。」とコメントしています。

田中樹さんは、アスリートの日々の努力の重要性を強調し、「その毎日毎日の一秒一秒が日々積み重なっていくことの重要性、そこが夢を叶えるための重要な一秒、一歩になってくるということを、選手たちの思いとして僕たちも感じます。」と語りました。

髙地優吾さんは、アスリートとSixTONESの活動に通じる部分があるとし、「僕たちも一秒一秒大切に努力してきて、今こうやって応援ソングを任せていただけるっていうところもあるので、僕たち自身も歌いながら、自分たちにエールを与えてくれるような楽曲になっています。」と述べています。

京本大我さんは、「僕たちも日頃いろんな挑戦だったり葛藤がありながら、ここまでの道のりがありますので、この歌を任せてもらうからには、僕たちなりの説得力をしっかり持って、この楽曲の歌詞だったりアスリートの皆さんにエールを届けていきたいなと。」と意気込みを語りました。

そして、森本慎太郎さんは「僕たちは「一秒」という楽曲を通して応援することしかできないんですけど、皆さんの頑張りや戦う姿を見てパワーをもらいますし、逆にそのパワーをもらったからこそ、僕たちも応援ソングとしてエールを返したいなと思うので、SixTONES一同、この楽曲とともに応援していけたらと思いますので、選手の皆さんに頑張ってほしいなと思います。」と、力強いエールを送りました。

放送予定の注目種目

日本テレビ系では、開会式ハイライトをはじめ、鍵山優真選手が出場する「フィギュアスケート男子フリー」、日本史上初のメダル獲得が期待される「スノーボード男子スロープスタイル決勝」、髙木美帆選手が出場する「スピードスケート女子1500m」など、注目種目を多数放送予定です。「一秒」の楽曲とともに、選手たちの熱い戦いを伝えていきます。

ミラノ・コルティナ2026オリンピックは、現地時間2月6日(金)に開幕し、2月22日(日)まで17日間にわたり、8競技116種目が実施されます。

日本テレビオリンピック公式サイト

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