ずっとを使わないでループさせよう!

↓のリンクからスクラッチのファイルをダウンロードしてね

こんにちは!

プログラミングスクールADVANCE落合です。

Scratchが小学校の授業にも導入されるようになり、Scratchでのゲームクリエイターが増えてきました。

ADVANCEではそんな人のScratchライフをサポートします☆

今回の内容

前回は色判定の結果を複数個作ろうを学びました

今回は【ずっと】を使わないで任意のタイミングでループするプログラムを組んでいきましょう!

【ずっと】をたくさん使うとパソコンに対する負荷が増えます。

ゲームを快適に遊んでもらうためにできるだけ負荷の少ないプログラム作りを目指しましょう!!

火の棒側のプログラム

今回は【ずっと】を使用せずに、【○○まで繰り返す】を使用しました。

条件は【リスト】の中にスタートが入るとプログラムが動き出し、スタートが無くなると止まるというものです。

このテクニックを知っておくと必要な時だけギミックを動かすことができます。

ADVANCEでは

ゲーム制作をメインとして小学生・中学生・高校生に向けてのプログラミング教室を運営しております。

無料のイベント(アクティビティ)も開催しているのでご覧くださいね☆

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アクティビティ詳細