安住紳一郎、日本と米国の雪だるまの違いを人気キャラ「オラフ」で解説!「よくよく見ると3段重ね」
TBS系「情報7Daysニュースキャスター」でMCを務める安住紳一郎アナウンサー(52)が、豪雪ニュースをきっかけに、日本と米国の雪だるまの違いについて語りました。
日本の雪だるまは「2段タイプ」?
番組冒頭、高速道路の通行止めなど、各地の豪雪に関するニュースが取り上げられた際、安住アナは「雪だるまの話をしたいと思います」と切り出しました。そして、日本の一般的な雪だるまは「2段タイプ」だと説明。すると、ゲストの三谷幸喜氏が、自身の子供の頃(50年前)に東京で等身大ほどの大きな雪だるまを作っていたエピソードを披露し、会場を盛り上げました。
アメリカの雪だるまは「3段重ね」!
安住アナは、一方のアメリカやカナダでは、「よくよく見てみると3段重ねのスノーマン」が一般的だと明かしました。その代表例として、ディズニー映画「アナと雪の女王」に登場する人気キャラクター「オラフ」を引き合いに出し、「2段のものもあるらしいんですけど、メジャーなのはこの3段タイプ。ちょっとお国柄が違う」と、ユーモアを交えて解説しました。
オラフの可愛らしい姿を思い浮かべながら、雪だるまの違いを知ることができる、安住アナらしい軽快なトークに、視聴者からは反響が相次ぎました。
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