しまむら「ボンボンドロップシール」予約販売中止!アクセス集中でトラブル発生、ファンに謝罪
人気を集めていたしまむらの「ボンボンドロップシール」の予約販売が、トラブルのため急遽中止となりました。27日午後1時からオンラインストアでの販売を予定していましたが、開始直前に販売中止の発表がありました。
販売中止の理由としまむらの謝罪
しまむらは公式サイトにて、「【お詫び】ボンボンドロップシールミニ各種販売中止について」と題したお詫びを発表。アクセス集中の影響でオンラインストアへのアクセスや注文手続きに不具合が生じていることを謝罪しています。
「しまむらパーク(シャンブルオンラインストア)にて、本日13時より販売のボンボンドロップシールは販売トラブルのため、販売を中止させていただきます。今後の対応につきましては、改めてオンラインストアのお知らせに掲示いたします」と説明しており、今後の販売再開については未定です。
「ボンボンドロップシールミニ」とは?
今回販売を予定していた「ボンボンドロップシールミニ」は、サンリオ、スヌーピー、ディズニーなど、人気キャラクター全20種類のラインアップが魅力。価格は550円(税込)と、手軽に集められる価格帯も人気を集めていました。
先日話題になった、61歳の祖父と9歳の孫がシール交換を楽しむ動画の影響もあり、発売前からSNSなどで注目を集めていました。しかし、今回のアクセス集中により、多くのファンが購入機会を逃すこととなりました。
しまむらは「この度はアクセス集中により、サイトに繋がりにくい状況となり、ご迷惑をおかけしまして大変申し訳ございません」と改めて謝罪しており、今後の対応に期待が集まっています。
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