米津玄師の「サメライド」をDIY!驚きのクオリティにネット感動
NHK紅白歌合戦で話題を呼んだ米津玄師さんの「サメライド」を、なんと家族でDIY!YouTubeチャンネル「ハンドメイドかぞく」が、その驚きの完成度を公開し、大きな反響を呼んでいます。
ハンドメイドかぞくとは?
「ハンドメイドかぞく」は、お父さん、お母さん、そして2人のお子さんで構成される4人家族のクリエイター集団。コスプレ衣装や小道具など、様々なものを手作りする様子をYouTubeで発信しています。2021年7月21日にチャンネルを開設し、現在11.4万人を超える登録者数を誇ります。
紅白の「サメライド」に挑戦!
これまでも『チェンソーマン』のデンジや『鬼滅の刃』の嘴平伊之助など、人気アニメのコスプレ衣装を制作してきた「ハンドメイドかぞく」。今回の挑戦は、以前に制作した『チェンソーマン』のサメの魔人・ビームをベースに、紅白で米津玄師さんが乗っていた「サメライド」を再現するというもの。
制作過程はまさに圧巻!
ダンボールをベースに、家族みんなで側面を固めて土台を作り、息子さんが強度チェックをしながら進めていく様子は、見ているだけでも感動。動画は倍速編集されているものの、その手間と愛情が伝わってきます。
完成した「サメライド」は全長156cm!
制作開始から5日後、ついに完成した「サメライド」は、全長156cm、高さ68cm、幅90cmという圧巻のサイズ。車輪もついており、息子さんが実際にライドオンすると、スムーズに進むことが確認できました。サメの目に命が宿ったかのようなクオリティの高さに、ネットでは「すごい!」「感動した!」といったコメントが続々と寄せられています。
動画はこちらでチェック!
家族の温かい雰囲気が伝わる制作過程や、完成した「サメライド」の迫力は、ぜひ動画で確認してみてください!
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