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キックボクサー笠原友希、携帯乗り換え時の“失礼”な引き止めに怒り!「お客様もっと勉強した方が」

投稿日:2026年01月28日

キックボクサーの笠原友希さんが、携帯キャリアの乗り換えを巡るトラブルを自身のX(旧Twitter)で告白し、話題になっています。auから他社への乗り換えを検討した際、KDDIの担当者から失礼な引き止めを受けたと明かしました。

MNP予約番号取得時の“あるある”?

笠原さんは「auから他社に乗り換えようと思って乗り換え番号をもらうのにKDDIに電話したら他社を落としてめちゃくちゃ止められてそれでもそっちにしますって言ったら”お客様もっと勉強した方がいいんじゃないですか?”って言われたんだけどそんな事言う必要ある?笑」と、自身の体験を投稿。携帯電話番号をそのまま利用して他社に乗り換える際、必要なMNP予約番号の取得時に、担当者から信じられない言葉を浴びせられたことを明かしています。

「流石にむかついた」と怒りの声

通常、MNP予約番号の取得はスムーズに進むはずですが、キャリアによっては乗り換えを阻止しようとする引き止めが行われることがあります。笠原さんは普段怒ることがないそうですが、「流石にむかついた残念」と、今回の対応に強い不満を感じているようです。

ネットユーザーからも批判の声

この投稿に対し、ネットユーザーからは「サポートにクレーム入れましょ」「いまだにやってるキャリアいてびっくり!」「苦情言うべきですよ」「そのやり方はよくないですね」など、批判共感の声が多数寄せられています。キャリアの強引な引き止めは、消費者にとって不快な体験であり、改善が求められています。

MNP予約番号の取得を検討している方は、事前に情報を収集し、冷静に対応することが大切です。もし不当な引き止めを受けた場合は、消費者センターやキャリアの相談窓口に相談することも検討しましょう。

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