「相棒」ヒロコママ降臨!前週の緊迫感からのギャップにSNS沸騰、新エピソード見逃し厳禁!
水谷豊主演の人気ドラマ「相棒」が、シリーズ誕生25周年を迎え新たなスタートを切った「相棒season24」。1月28日放送の第14話には、シリーズ屈指の人気キャラクターヒロコママ(深沢敦)が登場し、SNSが熱狂に包まれました。
ヒロコママ登場でSNSトレンド入り!そのギャップにファン大興奮
ヒロコママは、東京・新宿でゲイバー「薔薇と髭と…。」を営む、おせっかいで人情家、そしてハイテンションな性格で多くのファンを魅了するキャラクターです。放送前の予告映像が公開されただけでX(旧Twitter)のトレンド入りを果たすほどの人気ぶり。今回も、前週の第13話放送終了直後にヒロコママの姿が映し出されると、SNSには驚きと喜びの声が殺到しました。
特に、第13話が杉下右京(水谷豊)と亀山薫(寺脇康文)が不気味なフィクサー・浦神鹿(毎熊克哉)の過去に迫るシリアスな内容だっただけに、「浦の後にヒロコママとか温度差…」「ギャップ萌え!」など、その意外な展開にファンが沸き、再び“ヒロコママ”がトレンド入りを果たしました。
第14話「薔薇と髭の告発」あらすじ:人情派弁護士の影に特命係が迫る!
今夜放送の第14話「薔薇と髭の告発」では、ヒロコママが信頼する知人弁護士・吉澤大悟(濱津隆之)が、アパレル企業の男性社員殺害事件の容疑者として捜査を受けているというSOSが特命係に届きます。
被害者が勤めていた会社はブラック企業の疑いが浮上しており、最近も女性社員が自殺していたという背景も明らかに。吉澤は、自殺した女性社員から依頼を受けていたものの、殺害された男性社員に最後に電話をかけた人物だったことが判明します。
事件の真相を追う中で、被害者が会社の不正を通報していたことが浮上し、疑惑は会社の社長に集中。しかし、薫の密な調査により、吉澤にも不穏な影がちらつくことが発覚します。ヒロコママは吉澤を全面的に信頼していますが、人情派弁護士が隠している真実とは一体何なのか?そして、二つの死に繋がりはあるのか?特命係が事件の真相を解き明かします。
「相棒season24」第14話は、テレビ朝日系で1月28日午後9時より放送されます。見逃し配信は
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