『水ダウ』高野、ついに飛んだ!本多スイミングスクールがつないだ“奇跡”の裏側
28日放送のTBS系バラエティー『水曜日のダウンタウン』で、お笑い芸人・きしたかの・高野による「10メートル高飛び込みリベンジ」が見事成功!衝撃の生放送から1週間、高野はついに高飛び込み台から飛び立つ姿を見せ、SNSでは歓喜の声が続出しました。さらに、その後の「紙飛行機×高飛び込みキャッチ100万円チャレンジ」までも成功させるという驚きの展開となりました。
生放送直後の混乱からスタート
放送は、先週の生放送直後の様子からスタート。会場の都合により、今週は生放送ではなく収録形式での放送となることが発表されました。日比麻音子アナウンサーは「調整がつかなくて…」と鬼の演出であることを明かし、視聴者をハラハラさせました。
なかなか踏み出せない高野
収録形式とはいえ、高野の葛藤は変わらず。なかなか飛び込めず、30分以上が経過しても体が動きませんでした。「マジでいきます!」「何やってんだ!」と自らを鼓舞するも、あと一歩が踏み出せず。SNS上では「3週目もやるの?」「これは今週も難しそう」といった声が上がっていました。
過去の因縁と仲間たちの応援
今回のリベンジ企画は、過去に高野が高飛び込みに挑戦した際、一度も成功できなかったという経緯があります。そのため、以前の企画にも参加したみなみかわ、日本一おもしろい大崎、そして本多スイミングスクールも応援に駆けつけました。もし高野が早めに飛んでしまった場合の対策として、「紙飛行機、高飛び込みキャッチ」を生放送内で行うことが発表され、番組はさらに盛り上がりを見せました。
奇跡の成功と今後の展開
何度も逡巡を繰り返す高野でしたが、仲間たちの声援を受け、「飛べる!」「売れるぞ!」と決意を固めていきます。しかし、エンディングが近づき、タイムアップを宣告されるかと思われたその時、高野はついに飛び込みに成功!そして、続く「紙飛行機×高飛び込みキャッチ」までも成功させ、ダブルの奇跡を成し遂げました。高野は「スタッフとか国民とか知らねぇよ!」と叫びながらも、喜びを爆発させていました。
今回の放送で、高野は高飛び込みへのリベンジを果たすとともに、本多スイミングスクールとの絆を深めました。今後の『水曜日のダウンタウン』では、高野の活躍に期待が高まります。
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