横浜高校、劇的センバツ出場!ネット「本当に怖かった」の声も
第98回センバツ高校野球大会(3月19日開幕・甲子園)の出場校が決定し、昨春優勝の横浜高校(神奈川)が滑り込み選出を果たしました。高校野球ファンを中心にネット上では喜びの声が溢れています。
昨秋の戦いとセンバツへの道のり
横浜高校は昨秋の神奈川大会決勝で法政二に12-0の圧勝を収め、神奈川県代表として関東大会に進出しました。しかし、関東大会では準々決勝で専大松戸に敗れ、センバツ出場は危ぶまれる状況でした。それでも、選考委員会で最後の切符を手に入れ、甲子園への道が開かれました。
ドラフト1位候補・織田翔希投手の活躍に期待
注目は、今秋のドラフト1位候補でメジャーリーグも注目する織田翔希投手(2年)の活躍です。その実力と今後の成長に、多くのファンが期待を寄せています。
ネットの反応
横浜高校のセンバツ出場決定後、SNS上では以下のようなコメントが多数寄せられました。
- 「横浜高校センバツきたーーー!」
- 「あー!ドキドキしたぁぁぁ!横浜高校センバツ出場おめでとうございます!!めっちゃ嬉しい!!ひと冬越えたチーム、観るの楽しみにしてます!!」
- 「地域性考えても横浜なのはわかっていながらも発表されるまで本当に怖かった。横浜高校を甲子園でまた見れること嬉しいな」
- 「横浜高校の選出、本当に嬉しい良い野球をするチームが好きなので本当に嬉しい」
- 「すげえ嬉しい!!横浜高校、センバツ出場おめでとうございます!!」
昨春センバツでの快挙
横浜高校は昨春のセンバツでも、エース奥村頼人投手と織田翔希投手の二枚看板、そして主将阿部葉太外野手の活躍を中心に、市和歌山、沖縄尚学、西日本短大付、健大高崎といった強豪を破り、決勝では智弁和歌山に11-4で勝利。チームスローガン「横浜一強」を体現する春連覇を目指します。
横浜高校のセンバツでの戦いぶりに、今後も注目が集まります。
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