SixTONES京本大我、憧れのMr.Childrenとの共演に熱狂「親と呼びたいくらい」
SixTONESの京本大我さんが、30日放送のテレビ朝日系音楽番組『ミュージックステーション』で、中学時代から大ファンであるMr.Childrenと共演し、愛とリスペクトを爆発させました。
Mr.Childrenへの熱い想いを告白
「人生にとってのヒーロー」と語る桜井和寿さんとの対面に、京本さんは目を輝かせ、「いつもすてきな音楽をありがとうございます」と感謝の言葉を伝えました。過去の『ミュージックステーション』出演時には、Mr.Childrenのメジャーデビュー記念日に合わせてグッズのTシャツを着てきたエピソードも披露し、熱狂的なファンであることをアピールしました。
タモリも思わずツッコミ!京本大我の愛情表現
あまりのファンぶりに、司会のタモリさんは「ミスチルがいなかったらグレてたかも?」と冗談を投げかけましたが、京本さんは真剣な表情で「親と呼びたいくらい」とリスペクトを表明。その愛情表現に、スタジオは笑いに包まれました。
SixTONESの今後の活躍と、京本大我さんのMr.Childrenへの熱い想いに、引き続き注目が集まります。
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