超ときめき宣伝部、結成10周年を記念!「CDでーた」巻頭50ページ完全制覇!
6人組アイドルグループ・超ときめき宣伝部が、8月26日発売の音楽専門誌「CDでーた2025[KA-MI]」の表紙を飾ります!なんと、巻頭50ページという異例のボリュームで、彼女たちの10年の軌跡と未来を大特集。とき宣ファンなら見逃せない、最強アイドルの魅力を余すところなく掘り下げた内容となっています。
表紙&中面50ページ!超ときめき宣伝部の魅力が凝縮
今回の特集では、衣装2ポーズでの可愛いとカッコいいが共存する美グラビアに加え、結成10周年を振り返るインタビューや、最新シングル「ハートな胸のうち/超最強」について語るトークセッションも実現。さらに、「超ときめき宣伝部のきみの(ハート)にロックオンTOUR2025~10thAnniversary~」のNHKホール公演の密着フォトドキュメンタリーなど、盛りだくさんの内容でお届けします。
メンバーのルーツに迫る!「私のファーストアイドルは…」
「CDでーた」今号の共通テーマは「アイドル」。メンバーそれぞれに“マイファーストアイドルは?”という質問を投げかけました。杏は「マイメロディ。気づいたら大好きになっていた」、辻野かなみは「小学1年生のときにやさしくしてもらった6年生のお姉さん」、小泉遥香は「『アンパンマン』の強くてかっこいいロールパンナちゃん」、坂井仁香は「親戚のお姉さん。まいた髪とリップ、いい香り。すべてがあこがれでした」、菅田愛貴は「オーロラ姫。よくプリンセスのかっこうをしていました♡」、吉川ひよりは「AKB48の前田敦子さん。いわゆる押し活してました」と、それぞれ子供の頃に憧れたアイドルへの熱い思いを語ってくれました。
最強アイドルに必要なこととは?メンバーの言葉に胸が熱くなる!
「最強アイドルに必要なこととは?」という質問には、菅田愛貴が「うーん……。根性!」、坂井仁香が「全力で(アイドルを)やるためには、根性、力強さ、強い気持ちが必要」、辻野かなみが「ないとできないね。あと粘り強さ」、吉川ひよりが「悩みもちゃんとレベルアップしている(略)それさえも自信にして超えていく力が大事」と、最強アイドルとしての強さと覚悟を語りました。また、6人全員がファンの存在への感謝を述べ、「応援してくれるみんなの存在は大きいです」「ファンのみなさんがいるからこそ私たちがいるし、どっちが欠けても成り立たない関係だなって思います」と、ファンへの愛を表現しました。
3本のロングインタビュー、撮りおろしグラビア、ライブ密着レポートなど、50ページにわたって10周年で勢いづく超ときめき宣伝部の今をまとめた「CDでーた2025[KA-MI]」。ぜひ手に入れて、彼女たちの魅力を存分に味わってください!
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