松田龍平主演のゆるミステリー「探偵さん、リュック開いてますよ」が話題沸騰!第1~3話を振り返り
松田龍平さんが主演を務める、新感覚のゆる~いミステリードラマ「探偵さん、リュック開いてますよ」が、そのユニークな設定と予想外の展開で話題を呼んでいます。1月30日(金)に放送される第4話に向けて、現在TVerで第1~3話が無料配信中!まだ間に合うので、この機会にぜひチェックしてみてください。
ドラマの概要
舞台は西ヶ谷温泉にある廃業した温泉旅館“ゆらぎや”。失踪した父親の後を継ぎ、探偵稼業を営みながら発明品の開発に勤しむ一ノ瀬洋輔(松田龍平さん)が、ヘンテコな依頼をゆる~く解決していく、新感覚ミステリーです。温泉、探偵、発明という謎の組み合わせが、視聴者から「新感覚」「面白い」と反響を呼んでいます。
各話のあらすじとSNSの反応
第1話:謎設定とゆるい展開に癒される?
洋輔の平穏な日々は、幼なじみの不動産屋・清水としのり(大倉孝二さん)が、田舎暮らし系動画配信者の南香澄(片山友希さん)を“ゆらぎや”に紹介しようとしたことから崩れます。香澄は洋輔に興味を持ち、「探偵をつけてみた」動画を投稿。そこから、口が悪い商店の娘・酒井あおい(高橋ひかるさん)や、洋輔とつるむ友人・清水、室町圭(水澤紳吾さん)など、おかしな町人たちが次々と登場し、物語は予想外の方向へ。SNSでは「謎設定すぎるけどおもしろかった」「癒しの温泉に浸かってる気分!」「予想以上にユルい…(笑)」といった声が上がりました。
第2話:環境問題と地底人探し!?
小学校の新聞部の子どもたちが探偵の仕事について取材に訪れます。洋輔が発明品を紹介していると、環境問題に熱心なたいよう(宇陽大輝さん)が、洋輔の発明を批判。しかし、洋輔が悪口を燃料にする“ドンソク”というサスティナブルな乗り物を開発していたことを知り、考えを改め、地底人探しを依頼します。たいようが父親に気持ちを伝えたラストシーンは、SNSで「タイトルに油断してたら、ラストで号泣」「ネグレクト克服」と感動を呼んでいます。
第3話:連続殺人事件とFBI捜査官!?
西ヶ谷温泉で繭のような謎の物体に包まれた遺体が次々と発見されるという、不気味な連続殺人事件が発生。警察や専門家も解読できない暗号の解読を、洋輔に依頼するベテラン刑事・春藤(光石研さん)。洋輔はクイズ王(森下能幸さん)に協力を仰ぎますが、暗号は解けず…。さらに、事件を聞きつけたFBI捜査官がアメリカから現れるという、予測不能な展開に。SNSでは「暗号、結局なんだったんだよ!!!」「暗号が出てきて普通に解けなくて終わるドラマ初めて見た」「笑ったし、ヤバいし、スゴ過ぎた」と、シュールで面白いというコメントが多数寄せられています。
毎週金曜夜11:15~0:15(一部地域を除く)にテレビ朝日で放送されている「探偵さん、リュック開いてますよ」。TVerで過去話をチェックして、最新話から楽しんでみてください!
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