なんJ大好き民のトレンドニュース

高市総理、遊説中に握手で手を痛める…NHK討論番組を欠席

投稿日:2026年02月01日

高市早苗総理大臣が、1日の午前に予定されていたNHKの討論番組への出演を急遽取りやめました。その理由について、遊説先の会場で握手をしていた際に、強く引っ張られて手を痛めたと説明しています。

握手で痛めた手…持病の関節リウマチも影響

高市総理は自身のX(旧Twitter)で「握手した際に、手を強く引っ張られて痛めてしまいました。関節リウマチの持病があり、手が腫れてしまいました」と状況を報告。関節リウマチという持病があることも明かしました。

さらに、「急きょ、医務官の方に来ていただき、薬も塗ってテーピングもしていただいた」と、応急処置を受けたことを伝えています。

午後の応援演説は予定通り実施

午前10時半頃に公邸を出発した高市総理ですが、今回の怪我の影響でNHKの討論番組への出演は見送られました。しかし、午後から予定されている応援演説は、予定通り行うとしています。

今回の事態を受け、高市総理の今後の活動に注目が集まっています。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

コメント一覧

まだコメントはありません。

← トップに戻る

コメントを投稿する