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JRA東西重賞、まさかの大波乱!連日高配当で競馬ファン歓喜&絶叫

投稿日:2026年02月01日

12月23日、JRA東西の競馬場で重賞レースが行われ、まさかの大波乱となりました。前日には小倉6RでJRA史上最高配当となる5836万円を記録したばかりの競馬界は、連日の高配当に沸き返っています。

シルクロードS:16番人気フィオライアが劇的な勝利

午後3時30分に京都競馬場で発走したシルクロードSでは、16番人気フィオライア(牝5、西園正)が、後続を大きく引き離し見事な逃げ切り勝利を飾りました。2着には6番人気のレイピア(牡4、中竹)、3着には9番人気ヤマニンアルリフラ(牡5、斉藤崇)が入り、3連単は243万8990円という高配当となりました。予想を覆す結果に、多くの競馬ファンが驚きと興奮を隠せませんでした。

根岸S:6番人気ロードフォンスが差し切り!

シルクロードSからわずか15分後の午後3時45分、東京競馬場では根岸Sが発走。ここでは、6番人気ロードフォンス(牡6、安田翔)が、最後の直線で鋭く差し切り、1着となりました。2着には13番人気のバトルクライ(牡7、高木)、3着には4番人気のダノンフィーゴ(牡4、友道)が入り、3連単は166万430円と、こちらも高配当の決着となりました。

WIN5はキャリーオーバー!

指定5レースの勝ち馬を当てるWIN5は、的中者がいなく、来週へキャリーオーバーとなりました。連日の高配当で、WIN5の賞金もさらに高騰し、来週の競馬はさらなる盛り上がりを見せそうです。

SNSも大炎上!

今回の結果を受け、SNSでは「土日ともに大荒れ」「なにこれ?」「大荒れで泣いた」など、驚きと落胆の声が多数寄せられています。予想が全く当たらないという声も多く見られましたが、競馬ファンの間では、高配当を狙えるという期待感も高まっています。

冬競馬はまだまだ始まったばかり。今後もどのような波乱が巻き起こるのか、目が離せません!

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