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BLACKPINKロゼ、グラミー賞2026で歴史的快挙!ブルーノ・マーズと「APT.」でオープニングを熱狂

投稿日:2026年02月02日

BLACKPINKのロゼが、第68回グラミー賞授賞式(2026年)でK-POPアーティスト初の快挙を成し遂げました。ソロ名義でグラミー賞のステージに立ち、世界的アーティストブルーノ・マーズとのコラボレーションでオープニングパフォーマンスを飾ったのです!

グラミー賞を“クラブ空間”に変えたロゼとブルーノ・マーズ

ロゼとブルーノ・マーズは、ヒット曲「APT.」を披露し、会場を一気にヒートアップ。パフォーマンス直前には、ロゼがブルーノ・マーズの頬にキスするキュートな場面も!

ブルーノ・マーズが「レディース・アンド・ジェントルマン、ビッグ・バッド・ロージー!」とロゼを紹介すると、ロゼは力強く「APT.」を歌い上げ、会場はまるでクラブのような熱気に包まれました。

「APT.」とは?

「APT.」は、韓国の飲み会ゲームからインスピレーションを得た楽曲で、ロゼ自身も作詞に携わっています。ソロアーティストとしてのロゼの魅力を最大限に引き出した代表曲であり、今回のパフォーマンスでその存在感を世界に示しました。

主要部門へのノミネートも!K-POPの新たな歴史

今回のグラミー賞で、ロゼは初のノミネートながら、最優秀レコード賞、最優秀楽曲賞、最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞の3部門にノミネートされるという快挙!特にレコード賞と楽曲賞という主要部門へのノミネートは、K-POPアイドルとしては史上初となります。

最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞は、映画『ウィキッド』のシンシア・エリヴォ&アリアナ・グランデが受賞しましたが、ロゼの活躍はK-POP界に大きな希望をもたらしました。

ロゼの強い想い

ロゼは、グラミー賞について「今、鳥肌が立っています。もしこの瞬間が実現したら、ずっと疑ってきた自分自身に対して、多くのことを証明できると思うんです。それは私だけのものではなく、信じてくれているすべての人にとっての“祝福の瞬間”になるはずです」と語っていました。今回のステージは、まさにその言葉通り、K-POPにとっても象徴的な出来事となりました。

ロゼの今後の活躍から目が離せません!

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