今年の恵方は南南東!熊本のイオンで「コスパ重視」から「プチぜいたく」まで37種類以上の恵方巻お披露目
2月3日の節分に福を呼び込む恵方巻。消費の二極化が進む中、熊本県嘉島町のイオン熊本店では、幅広いニーズに応える37種類以上の恵方巻をお披露目しました。今年は南南東を向いて、願い事を込めてかぶりつきましょう!
コスパと贅沢、どちらを選ぶ?
イオン熊本店では、「コスパ重視」の恵方巻から、「プチぜいたく」な恵方巻まで、バラエティ豊かなラインナップを用意しています。鹿児島県産の本マグロを贅沢に使用した太巻きや、熊本県産天草サーモンと本マグロたたきを組み合わせた太巻きなど、見ているだけでも食欲をそそります。
リポーターも大満足!ボリューミーな恵方巻
テレビ熊本の久保田優果リポーターも、7品目の海鮮太巻を試食。「コスパ重視ということですが、7つの具材がとてもボリューミーで、おいしいです!」と絶賛しました。ハーフサイズの恵方巻も用意されているので、一人でも気軽に楽しめます。
販売予定数と節分の準備
イオン九州全体では約45万本の恵方巻を販売予定。イオン熊本店では、節分の当日である3日に備え、売り場を拡張して対応する予定です。今年の恵方である南南東を向いて、美味しい恵方巻をいただき、福を呼び込みましょう!
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