稲葉浩志がWBC応援ソングに!あの名曲「タッチ」をスペシャルカバー!
国民的野球ソング「タッチ」が、2026年ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)を盛り上げるスペシャルカバーとして、動画配信大手Netflixで独占配信されます。歌うのは、数々のスポーツ大会の応援ソングを手掛けてきた稲葉浩志さん。
世代を超えて愛される名曲がWBCを彩る!
あだち充さんの人気漫画・アニメ「タッチ」の主題歌として1985年にリリースされた「タッチ」。キャッチーなメロディーと青春を感じさせる歌詞は、野球ファンだけでなく、幅広い世代に愛され続けています。40年以上経った今でも、野球や青春時代の代名詞として多くの人々の心に響くこの名曲が、WBCの熱気をさらに高めることが期待されます。
Netflix大会応援ソングに決定した背景
NetflixがWBCの大会応援ソングを制作するにあたり、野球の魅力や楽曲の世界観、そして多くの人に親しまれてきた背景を総合的に考慮した結果、「タッチ」が選ばれました。スポーツ大会の応援ソングを歌い慣れた稲葉浩志さんの力強い歌声が、選手たちの情熱とファンの応援を繋ぐ架け橋となるでしょう。
稲葉浩志さんのコメント
「オリジナルへのリスペクトを込めて、自分の情熱を注ぎ込んで歌わせていただきました。痺れる戦いに身を投じる選手、監督、そしてそれを見守るファンの皆様、それぞれの思いがさらに膨らんでいく曲になりますように。そして2026年のワールドベースボールクラシックが最高の大会となりますように。」
WBCはNetflixで独占配信!
「2026ワールドベースボールクラシック」は、3月5日~18日に全47試合をNetflixで日本国内独占生配信(アーカイブあり)されます。大会アンバサダーには俳優の渡辺謙さん、スペシャルサポーターには二宮和也さんが就任し、大会を盛り上げます。詳細については、
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