timelesz・猪俣周杜、ドラマ『東京P.D.』での“怪演”が話題!オフショット公開も「怖い」の声
福士蒼汰さんが主演を務めるドラマ『東京P.D.警視庁広報2係』で、連続殺人容疑者・川畑礼介役を演じるtimeleszの猪俣周杜さんの演技が、SNSで大きな反響を呼んでいます。その“怪演”ぶりに、視聴者からは「怖い」「不気味」といった声が多数寄せられています。
ドラマ本編での圧倒的な存在感
猪俣さんが演じる川畑礼介は、5人の女性を殺害し山に遺棄したとみられる被疑者。強面な刑事の取り調べにも動じず、挑発的な言動を繰り返します。特に、留置所で弁当を笑顔で食べるシーンは、その異常さを際立たせ、視聴者に強烈な印象を与えました。
第3話放送中から、SNSでは「怖い…」「目に光がない」「『自殺ほう助』って言った瞬間に目が光った」など、演技力の高さを称えるコメントが相次ぎました。得体の知れない恐怖を表現する猪俣さんの演技は、多くの視聴者を惹きつけています。
ピースサインも「怖い」!?オフショットに反響
そんな猪俣さんのオフショットが、ドラマ公式X(旧Twitter)とInstagramで公開され、話題となっています。川畑の自宅内で撮影された写真で、猪俣さんは古びた一軒家のリビングに置かれた高級なソファに座り、笑顔でピースをしています。
オフショットに「嬉しい!」「周杜くんだー!」といった喜びの声が上がる一方で、「川畑礼介に見えて怖い」「ピースすら不気味」「役作りのたまものかも」と、役の影が残る猪俣さんに恐怖を感じるというコメントも多く寄せられています。徹底的な役作りが、オフショットにも影響を与えているのかもしれません。
ドラマ『東京P.D.警視庁広報2係』は、毎週水曜夜10時放送。猪俣周杜さんの今後の演技にも注目が集まります。
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