宇多田ヒカル、徹子の部屋初出演でまさかの“親のツテ”告白!Takaとの意外な繋がりが話題
シンガーソングライターの宇多田ヒカルさん(43)が、1日放送のテレビ朝日系「祝!徹子の部屋50周年超豪華!芸能界総出でお祝いSP」に初出演。番組で、親交のあるONEOKROCKのTakaさん(37)との間で交わされた意外なやり取りを明かしました。
憧れの番組への出演に喜び
黒柳徹子さんとの初対面に、宇多田さんは「ずっと(徹子の部屋に)出たいと思っていて」と長年の憧れを告白。「50周年という素敵なタイミングで出演することができて凄くうれしい」と喜びを語りました。
Takaから明かされた“オヤジの繋がり”
番組中、宇多田さんは「共通の知り合いで最近ご飯を食べに行ったんですけど…ONEOKROCKのTakaくんに今日の話をしたら“あっ、知ってるよ。オヤジがお世話になってて”って」と、Takaさんから驚きの言葉を受けたと明かしました。Takaさんの父親が黒柳徹子さんと親交があることが、事前に知られていたというエピソードに、スタジオは笑いに包まれました。
2世歌手ならではの絆
宇多田さんとTakaさんは、それぞれ藤圭子さんと森進一という大物歌手を親に持つ2世歌手として、過去にはインスタライブで“2世歌手トーク”を披露したり、Takaさんが宇多田さんの名曲「FirstLove」をカバーするなど、親交が深いことでも知られています。今回のエピソードで、2人の絆がさらに深まった様子が伺えます。
宇多田ヒカルさんの徹子の部屋初出演と、Takaさんとの意外な繋がり。今後の2人の活動にも注目が集まります。
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