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元BOOWYドラマー高橋まことが高市早苗首相を痛烈批判!「頭の悪い奈良の民」発言に批判殺到

投稿日:2026年02月04日

元BOOWYのドラマー、高橋まことが、自身のSNSで高市早苗首相を名指しで批判する投稿を行い、大きな波紋を呼んでいます。高市首相を巡る疑惑が相次ぐ中、高橋氏の発言はネット上で賛否両論を巻き起こしています。

高市首相への痛烈な批判内容

高橋氏は、あるユーザーの「高市早苗ほど卑怯な首相は今までいなかった」という投稿を引用し、高市首相が総選挙に800億円もの税金を投入したことなどを批判。さらに、「高市なんて落選してただのオバさんに戻りゃいいだけ。まぁ頭の悪い奈良の民がね〜」と、高市氏の地元である奈良県民を貶めるような発言を繰り返しました。

この発言に対し、SNS上では「奈良県民に対するヘイトですか?」「ポンコツドラマー、奈良県民を敵に回したな」といった批判の声が多数寄せられています。また、「ヒムロとホテイのおかげでメシ食えた野郎が何ほざいてんだ」という、高橋氏の過去の活動に対する怒りの声も上がっています。

過去の批判的な投稿も話題に

高橋氏のSNSは、日頃から政治に関する投稿が多く、高市首相政権への批判も度々行っています。しかし、感情的な投稿も多く、過去にはガソリン税に関する法案に難色を示した自民党の田村憲久衆院議員を名指しで批判したり、韓国の大統領とのドラムセッション動画に対し「ドラマー舐めんなよ」と投稿するなど、物議を醸しています。

高市首相は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)関連団体からの献金疑惑や、教会の内部文書「TM(トゥルーマザー)特別報告」に名前が頻繁に登場することなど、様々な疑惑にさらされています。また、NHK『日曜討論』へのドタキャン騒動も重なり、その信用度は低下していると見られています。

今回の高橋氏の発言は、高市首相への批判をさらに強める一方、その過激な表現は多くの反感を買っており、高橋氏自身のイメージダウンにも繋がる可能性があります。

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