乃木坂46賀喜遥香、最新曲「Myrespect」に込めた想い語る「リスペクトの気持ちが乃木坂46らしさ」
乃木坂46の賀喜遥香さんが、TOKYOFMのラジオ番組「SCHOOLOFLOCK!乃木坂LOCKS!」で、1月14日にリリースされた5thアルバム『Myrespect』に収録されているタイトル曲「Myrespect」について熱い想いを語りました。
リスナーからの感動メッセージ
番組には、大分県に住む22歳のリスナーから、誕生日とクリスマスを兼ねてプレゼントされた『Myrespect』完全生産限定盤への感謝のメッセージが寄せられました。リスナーは「歌詞が良くて“自分は自分のままでいいんだな”と思いましたし、心が温まりました。遥香先生に感謝の気持ちでいっぱいです」と、楽曲から受けた感動を伝えています。また、7作連続1位達成のお祝いとともに、4期生楽曲「FakeDoctor」も最高だとコメントしました。
「Myrespect」に込めた想い
賀喜遥香さんは、リスナーからのメッセージに「アルバムはジャケ写も結構こだわっていて、今までの乃木坂46の歴史とか私たちの想いをたくさん詰め込んで撮った」と語り、プレゼントに選んでくれたことへの感謝を述べました。そして、「Myrespect」を初めて聴いたときの感動を振り返り、「リスペクトの気持ちというか、メンバーや周りの方に対してリスペクトの気持ちをすごく持っていることが、乃木坂46らしさを生んでいるんじゃないかな」と、楽曲を通して乃木坂46の魅力を再発見したことを明かしました。
「ここにいていいんだ」と実感
賀喜さんは、乃木坂46への強い想いが歌詞に込められていることに喜びを感じ、「私も“ここにいていいんだ!”って(曲を聴いて)思えたから、それがリスナーさんにも届いていたっていうのがうれしかったです」と、楽曲がリスナーの心に響いたことへの喜びを語りました。最後に、「FakeDoctor」もぜひ聴いてほしいと呼びかけ、リスナーへの感謝の気持ちを伝えました。
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