Number_i、世界最大手エージェンシーWMEと契約!海外活動を加速へ
元King&Princeの平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太による人気グループNumber_iが、世界最大手のタレントエージェンシーWME(WilliamMorrisEndeavor)と契約したことが発表されました。この契約により、Number_iの北米を中心とした海外での音楽活動がさらに加速することが期待されています。
Number_iの快進撃
Number_iは2023年に結成され、2024年1月にデジタルシングル「GOAT」で世界同時デビュー。同年4月には、世界最大級の野外音楽フェス「コーチェラ」への初出演で大きな話題を呼びました。9月には初のフルアルバム「No.I」をリリースし、BillboardJAPANのアルバムチャートで1位を獲得。2025年にはアメリカの音楽フェス「ヘッド・イン・ザ・クラウズ」にも出演するなど、国内外で着実に活動の幅を広げています。
WMEとの契約で何が変わる?
WMEは、ロサンゼルス、ニューヨーク、ロンドン、パリ、シドニーなど世界各地に拠点を持ち、ブルーノ・マーズ、ビリー・アイリッシュ、アリシア・キーズなど、世界的なアーティストを多数マネジメントする業界最大手のエージェンシーです。今回の契約により、Number_iはWMEのグローバルなネットワークを活用し、より多くの海外ファンにリーチできるようになります。
メンバーのコメント
平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太は、「今回、WMEの皆さんとご一緒できることになり、うれしく思っております。新しい環境で自分たちの可能性や表現の幅をさらに広げていけると感じています。今後とも応援よろしくお願いします」とコメントし、意気込みを語りました。
今後の活動について
WMEが全世界における代理業務を担当し、Number_iの海外活動をサポート。一方、マネジメント業務は引き続きTOBEが担当します。Number_iの今後の活躍から目が離せません!
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