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DXTEEN、アリーナ単独公演&地上波初冠番組に挑戦!デビュー2年半で掴む「ターニングポイント」

投稿日:2026年02月05日

6人組グローバルボーイズグループ・DXTEENが、新たなステージへの飛躍を目指し、1月9日に控える有明アリーナ単独公演と、10月28日から放送開始された地上波初の冠番組『DXTEENの限界突破TV』に挑んでいます。JO1、INIの弟分グループとして2023年にデビューし、シンクロしたパフォーマンスと爽やかなビジュアルで注目を集めるDXTEENの挑戦に迫ります。

10万枚のチラシを自ら配り、1万人の観客動員を目指す

DXTEENは、有明アリーナを1万人の観客で埋め尽くすという大胆な目標を掲げています。その実現に向けて、なんと10万枚のチラシをメンバー自身で配り、ファンとの距離を縮めながら、認知度向上に努めています。2024年のワンマンライブでは2000人を動員しただけに、5倍という大幅な規模アップへの挑戦です。

冠番組『DXTEENの限界突破TV』で見せる「必死さ」

地上波での初冠番組『DXTEENの限界突破TV』では、アリーナ公演成功に向けた様々なチャレンジが繰り広げられます。メンバーは、番組決定の瞬間を「まじか」の一言で表現するなど、驚きと喜び、そしてプレッシャーを隠しきれませんでした。

メンバーの率直な思い

メンバーそれぞれのコメントからは、「ターニングポイント」への強い決意が伝わってきます。

  • 平本健:試練のタイミングだと感じつつも、「やるしかない」と前向き。
  • 寺尾香信:戸惑いもあったが、「決まったからには」と覚悟を決めた。
  • 大久保波留:急な挑戦に驚きつつも、この経験を活かしたいと語る。
  • 福田歩汰:地上波での活躍を喜びつつ、成功への強い意志を示す。
  • 谷口太一:グループの成長に繋がる良い経験になるとポジティブに捉える。
  • 田中笑太郎:ファンのサポートに感謝し、共に頑張る決意を表明。

デビュー2年半、新たなステージへ

デビューから2年半、着実に成長を遂げてきたDXTEEN。今回の挑戦は、彼らにとって大きな転換点となるでしょう。地上波冠番組とアリーナ公演という大きな目標に向かって、必死に、そして前向きに挑戦するDXTEENの今後の活躍に期待が高まります。

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