TRFSAM、衆院選で高市早苗氏の姿勢に感銘「他党批判をしない清々しさ」と私見を語る
衆院選(8日投開票)を目前に、各党がSNSを活用した選挙戦を展開する中、ダンサーでTRFメンバーのSAM(64)が自身のSNS(旧ツイッター)で、高市早苗氏の選挙活動に対する私見を語り、注目を集めています。
高市早苗氏のSNS投稿にSAMが反応
SAMは、高市氏が「最後のお願い」として自民党公認候補への投票を呼びかけたX(旧ツイッター)の投稿を引用し、「政治的な思想とか特にないけど」と前置きした上で、自身の率直な感想を述べました。
「いろいろみてて感じるのは高市さんは決して他党を批判しない」と指摘し、その理由として「そこにはネガティブな悪口や、誰かを貶める誹謗中傷一切なく自分たちの政策を真っ向から伝える真摯でポジティブで清々しい空気が流れてる」と表現しました。
「人が人を信用する空気感」
さらに、SAMは「人が人を信用する時にはこう言う空気感が伝わって気持ちが動くんだよなぁきっと」と締めくくり、高市氏の姿勢が有権者の心に響く可能性を示唆しました。
今回のSAMの投稿は、SNSを通じて政治に関心を持つ若者層にも、選挙における候補者の姿勢や発信方法が重要であることを改めて認識させるきっかけとなりました。
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