五輪フィギュア放送席から“神解説”!町田樹さんのアイスダンス解説が話題沸騰「講義みたい」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦、開会式に先駆けて行われたアイスダンスのリズムダンス(RD)で、放送席からの的確な解説が大きな話題を呼んでいます。
元フィギュアスケーター町田樹さんがアイスダンス解説に挑戦
テレビ朝日系列の中継で解説を務めたのは、元フィギュアスケート男子シングル選手の町田樹さん。2014年ソチ五輪で5位入賞を果たした美しいスケーティングが印象的な選手です。現在は国学院大学で准教授としても活躍する異色の経歴の持ち主でもあります。
専門外のアイスダンスも分かりやすく解説!
シングルとは異なるアイスダンスの解説という難題に挑んだ町田さん。専門ではないにも関わらず、初心者にも分かりやすい言葉で技術的なポイントを解説し、ネット上で大きな反響を呼んでいます。
SNSでの反響
SNSには、以下のような称賛の声が多数寄せられています。
- 「町田先生の講義のような解説!」
- 「アイスダンス未経験なのに素人にも分かりやすい、絶大なる安定感の町田先生解説」
- 「町田先生のおかげでアイスダンスの理解が深まる」
- 「本当に先生だから講義を受けている気分になってきた」
- 「まっちーの解説分かりやすくて神」
- 「解説誰?と思ったら町田くんだった!」
アイスダンスの魅力を広める町田樹さんの活躍に期待
シングルに比べて注目される機会が少ないアイスダンスも、町田さんの丁寧な解説によって、その魅力が多くの人に伝わるきっかけとなりそうです。今後の活躍にも注目が集まります。
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