鳥肌が立った!りくりゅうペア、フィギュア団体で完璧な演技で1位発進!
2月6日(現地時間)、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦がスタートしました。日本代表の三浦璃来/木原龍一ペア(通称:りくりゅう)は、ペアショートプログラムで自己ベストとなる82.84点をマークし、見事1位でフィニッシュしました。
完璧な演技にSNSは大興奮!
2大会連続のオリンピック出場となるりくりゅうペアは、トリプルツイストリフトやグループ5アクセルラッソリフト、スロートリプルルッツなど、難度の高い技をほぼ完璧に成功させました。その演技は観客だけでなく、SNS上でも大きな反響を呼んでいます。
「鳥肌たった」「パーフェクトォ~」「素人目にも凄さが伝わってきた」「最高や~!」など、称賛のコメントが続々と寄せられています。圧巻のパフォーマンスは、多くのフィギュアスケートファンを魅了しました。
今後のスケジュールは?
フィギュア団体戦は、今後も続きます。2月7日には女子ショートで坂本花織選手が出場。その後、8日には男子ショート、アイスダンスフリーダンス、9日にはペアフリー、女子フリー、男子フリーが行われます。日本代表のさらなる活躍に期待しましょう。
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