荒川静香が20年前のトリノ五輪を再現!変わらない美貌にファン大興奮!
フィギュアスケート界のレジェンド、荒川静香さんが、金メダルを獲得したイタリア・トリノで、20年前のトリノ五輪の“あの時”を再現した最新ショットを公開し、話題を呼んでいます。
20年前と変わらない美貌に反響
荒川さんは自身のSNSで、「Torino2006→2026」というメッセージと共に、2枚の写真が投稿されました。1枚目は2006年のトリノ五輪当時(24歳)に着用していた日本選手団ジャージ姿で、オリンピックマークのボードにサインをしている様子。そして2枚目は、今回同じ場所で同じポーズをとり、サインが増えたボードを指さす現在の姿です。
20年の時が流れても変わらない美貌に、ファンからは「まったく年をとってないじゃありませんか⁉」「むしろ今の方がお美しい~!」「20年前とあまりお姿変わりなく」といった感嘆の声が多数寄せられています。また、「トリノに帰還しているのアツい」「胸熱になりました」など、トリノ五輪の感動を思い出すコメントも多く見られました。
ミラノ・コルティナオリンピックで現地中継!
荒川静香さんは、現在日本テレビのメインキャスターとして、ミラノ・コルティナオリンピックの様子を現地から中継する予定です。20年前のトリノ五輪で金メダルを獲得した荒川静香さんの活躍と、最新のオリンピック中継にも注目が集まります。
「イナバウアーがいまだに鮮明に記憶の中にあります」というコメントからもわかるように、荒川静香さんのフィギュアスケートは多くの人々の心に深く刻まれています。20年経っても変わらない美貌と輝きで、これからも多くのファンを魅了し続けることでしょう。
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