ミラノ五輪開会式で話題!謎のプラカード嬢の素顔が可愛すぎると話題沸騰!森重航選手とのツーショットも公開
2月6日にイタリア・ミラノで開催された冬季オリンピックの開会式。選手団の行進もさることながら、その独創的な衣装とプラカードを持つ先導役が、SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。
開会式を彩った謎のプラカード嬢とは?
銀色のダウンドレスに大きなサングラスを着用し、ミステリアスな雰囲気を漂わせていたプラカード嬢。実は、イタリア・ミラノに本社を置く高級ファッションブランドモンクレールのCEO、レモ・ルッフィーニ氏が手がけた衣装だったのです。
森重航選手との笑顔のツーショットが公開!
開会式終了後、JOC(日本オリンピック委員会)の公式SNSでは、プラカード嬢の素顔を捉えたオフショットが公開されました。サングラスとフードを外した姿は、笑顔が素敵な女性で、その美しさにネットでは「選手団以上に気になる」「かっこいい」といった反響が相次いでいます。
特に注目を集めているのは、旗手の森重航選手との記念撮影。氷の板に国名が書かれたプラカードを手に、満面の笑みを浮かべる姿は、多くの人の心を掴んでいます。
日本選手団の行進も話題に
日本選手団は、日本の国旗だけでなく、開催国であるイタリアの国旗も持って行進。この粋な計らいも、現地で大きな反響を呼んでいます。
今回の開会式は、競技の熱気だけでなく、ファッションや演出など、様々な要素が話題を呼んでいます。今後の大会展開にも、ぜひ注目していきましょう。
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