マライア・キャリー、ミラノ五輪開会式でイタリア語熱唱!でも…世界が気づいた“禁断の裏側”とは?
ミラノ・コルティナ五輪の開会式に登場したマライア・キャリー。イタリア国民に愛される名曲「Nelbludipintodiblu(青く塗られた青の中で)」をイタリア語で高らかに歌い上げ、会場を沸かせました。しかし、その裏側にはある“疑惑”が浮上し、SNSで話題になっています。
開会式で“納得の疑惑”!マライア・キャリーがカンペを使っていた?
競技場に設置された大きな画面には、イタリア語の歌詞が表示されていました。この様子を捉えた動画がX(旧Twitter)で拡散され、海外のファンからは驚きの声が上がっています。
「マライア・キャリーがオリンピックの開会式で、イタリア語で歌うために読んでいたのがこれだ」「どの歌手も使うのは普通だよ」といったコメントが多数寄せられ、カンペを使っていた可能性が指摘されています。
海外ファンからは「爆笑」「普通だよ」の声
イタリア語という言語の壁を乗り越え、熱唱を披露したマライア・キャリー。カンペを使っていたという疑惑に対し、海外のファンからは「爆笑」「普通だよ」といった寛容な意見も多く見られました。
「アメリカ人の英語以外の言語に対する病的な不寛容さは、私をいつも困惑させる」という辛辣なコメントもあれば、プロの歌手にとってカンペは当たり前という意見も。いずれにしても、マライア・キャリーのパフォーマンスは、開会式を盛り上げることに大きく貢献したと言えるでしょう。
開会式の様子はこちらから:
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