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PFU、誰でも自由に使えるスキャナー「ScanSnapSpot」開始!全国48カ所に無料設置、Amazonギフト券プレゼントキャンペーンも

投稿日:2026年02月07日

PFUは、高性能イメージスキャナー「ScanSnapiX2500」を無料で利用できるサービス「ScanSnapSpot」の運用を開始しました。全国48カ所のカフェ、図書館、自治体施設などに設置されており、誰でも気軽に紙の書類をデジタル化できます。

ScanSnapSpotってどんなサービス?

ScanSnapSpotでは、設置された「iX2500」を自分のスマートフォンやパソコンに接続して、紙の書類をスキャンできます。スマホやタブレットなら近づけるだけで接続でき、パソコンならUSBケーブルで接続するだけ。領収書やレシート、裁断した本のデータ化など、ビジネスからプライベートまで様々なシーンで活用できます。

「iX2500」は一度に最大100枚の書類をセットでき、毎分45枚の両面スキャンが可能。大量の書類もスピーディーに処理できます。

今ならAmazonギフト券が当たる!キャンペーン実施中

ScanSnapSpotの開始を記念して、X(旧Twitter)でAmazonギフト券が当たるキャンペーンを実施中です。

第1弾:#ScanSnapSpot使ってみたキャンペーン(3月15日まで)

ScanSnapSpotを利用した感想と写真を、ハッシュタグ「#ScanSnapSpot使ってみた」をつけてXに投稿すると、Amazonギフトカード5000円分が5名に当たるチャンス!

第2弾:#うちの街にもScanSnapSpotキャンペーン(3月16日~3月31日)

ScanSnapSpotを設置してほしい場所と理由を、ハッシュタグ「#うちの街にもScanSnapSpot」をつけてXに投稿すると、Amazonギフトカード1000円分が43名に当たるチャンス!

キャンペーン詳細は、PFU公式サイトで確認できます。

ScanSnapSpotパートナー募集!

PFUでは、ScanSnapSpotを設置・運用する「ScanSnapSpotパートナー」も募集しています。無料で「iX2500」やアイキャッチパネルなどが提供され、誰でも利用できる公共空間や施設に設置できます。スキャン利用を目的とした訪問者を増やすことができ、地域貢献にも繋がります。

設置場所は、スキャン利用を目的とした訪問を許可する必要があり、スキャン利用目的の訪問者への商取引や勧誘は禁止されています。

このサービスを通じて、PFUは紙の書類のデジタル化をさらに推進し、より多くの人々に便利で効率的な情報管理を提供することを目指しています。

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