『ラブパワーキングダム2』原田夕季叶、幼稚園入園は“名前を言えた”だけ!?モテの秘密に迫る
AbemaTVで11日午後10時から放送開始となるオリジナル恋愛リアリティーショー『ラブパワーキングダム2』。今回は、参加メンバーの原田夕季叶さんにインタビューを実施。モテ男としての魅力や、番組への意気込みを語っていただきました。
幼稚園からモテていた!?原田夕季叶のルーツ
俳優として活動する21歳の原田さん。自身がモテることに気づいたのはなんと幼稚園時代!「女の子が多い私立の幼稚園に通っていて、お迎えの時間にママ世代から『ゆきとくんかわいい~』って囲まれちゃったんです(笑)」と、そのきっかけを明かしました。先生たちも原田さんの入園を待ち望んでいたそうで、受験では名前を言えただけで合格が決まってしまったというエピソードも披露。
モテる理由を自己分析!ユーモアと聞き上手さ
自身のモテる理由を問われた原田さんは、「ユーモアじゃないですかね。ビジュアルももちろん良いと思うけど、やっぱり中身ですかね(笑)」と答えます。おしゃべりが好きで、相手の話をしっかり聞くのが得意だといい、「聞き上手だと思います」と自信を覗かせました。
手強いライバルは…!番組での勝算は?
同性のメンバーの中で手強いと感じているのは、小黒直樹さん、田中ゆうきさん、白鳥大珠さん、陸大成さんの4人。「パッと見の雰囲気で『この4人は絶対モテるな』という勘が働きました」と分析し、番組でのモテバトルに期待を膨らませています。
惹かれる女性像とは?
原田さんが惹かれる女性は、「おもしれえ!」と思える女性。「僕が『かわいいね』って言った時に、『でしょう?』とか『まあね』とか、予想のつく返答じゃなくて、自分の予想をはるかに飛び越えてくる返しをしてくる子が好きですね」と、ユニークな女性を好むことを明かしました。
人生最大のモテエピソードはバスケ部時代!
中学時代にバスケ部に所属していた原田さん。地方大会での試合で、他校の女子生徒たちが応援に駆けつけ、両親の前で黄色い歓声を浴びたエピソードを披露。「親孝行だったなと(笑)」と振り返りました。当時身長は160cmほどだったそうですが、「華があった」と謙遜しています。
アピールポイントは負けん気と行動力!
最後に、自分のアピールポイントとして、「負けん気の強さと、様子をうかがわない行動力」を挙げました。集団行動で「誰が行く?」と様子をうかがうのが嫌いだといい、男らしくリードして行動する姿を見てほしいと語りました。
『ラブパワーキングダム2』では、原田さんのモテモテな魅力がどのように発揮されるのか、注目が集まります。番組の放送を楽しみに待ちましょう!
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