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「自分に落とせない女性はいない」最年少モテ強者・原田夕季叶、恋愛リアリティーショー『ラブパワーキングダム2』に自信満々!

投稿日:2026年02月07日

ABEMAにて2026年2月11日(水)夜10:00より放送開始となる新番組『ラブパワーキングダム2』。モテを自認する美男美女16名の恋愛強者たちが、ハイクラスな駆け引きを繰り広げる恋愛リアリティーショーに、最年少の原田夕季叶さんが参戦します。今回は、原田さんのインタビューを通して、番組への意気込みや恋愛観を深掘りします。

恋愛リアリティーショーへの挑戦と自信

原田さんは、過去に『恋する週末ホームステイ』への参加経験も持ち、恋愛リアリティーショーには自信がある様子。「シーズン1を見た時に、めちゃくちゃ面白かったんです。でも、同時に『僕が出たらもっと面白くなるな』って思っちゃって(笑)。モテに関してはかなり自信がありますし、『僕ならここでこういう立ち回りをしたい』というシミュレーションもできていたので、勝ち気で挑みました」と、番組への参加を決めたきっかけを語ります。

小学校1年生から自覚!誰からも愛される存在

自身の「モテ」を自覚したのは、なんと小学校1年生の頃。「幼稚園の頃から可愛がられてはいたんですけど、小1くらいからは『人より目を引く存在だな』と。それは今も変わらなくて、街を歩いていても視線を感じますし、スタバでもよくメッセージを書かれたりしますよ」と、幼少期から周囲の注目を集めてきたことを明かしました。学生時代には、バスケ部の試合で他校から黄色い声援を浴びるほどの人気ぶりだったそうです。

最年少としての戦略と「勝ち気」な姿勢

番組メンバーとの初対面では、ライバル意識よりも、それぞれの強みを分析。「僕以外の男性メンバー7人、それぞれに突出した強みがあるなとは感じました。その中で僕の強みは、やっぱり『勝ち気の強さ』と『アグレッシブさ』、そしてこの『若さ』だと思います」と、自身の武器を分析しています。最年少という立場は、ギャップを武器にしようと考えていたものの、初対面で年齢がバレてしまい、思惑通りにはいかなかったようです。

相手の予想を裏切る女性に惹かれる

原田さんが惹かれる女性は、「質問をした時に、僕の予想通りの回答をしない子」。「こう来るだろうな」という予想を裏切ってくれる女性に目星をつけていたとのこと。1対1の場面では、最初から仲良くなりすぎず、特定の一人に時間を割かないように意識し、相手をよく知るために「目を見る」ことを徹底していました。

「自分に落とせない女性はいない」圧倒的な自信

番組ではかなりアグレッシブに攻め込んだそうで、「序盤はとにかく全体を引っ張って、士気を高めていく感じでした。海外での共同生活で、スマホもない中で恋愛をするという状況にみんな浮き足立っていましたけど、僕はスタートダッシュからガンガン行きました」と、積極的な姿勢をアピール。そして、「いかないです!『この人は無理だな』って思った時点で、男として負けだと思っているんですよ。立場とか関係なく、自分に落とせない相手はいないと信じています」と、圧倒的な自信を語りました。

視聴者へのメッセージ

最後に、視聴者に向けて「僕の『勝ち気な姿』をぜひ見てほしいです。もう恋愛というより、『勝ちに行こう』という気持ちで挑みました。僕にとってこれは、ある意味『格闘技』です。勝負に挑んでいる姿を楽しみにしていてください」と熱いメッセージを送りました。

『ラブパワーキングダム2』の放送をぜひお楽しみに!

ABEMA公式サイトはこちら

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