58歳カズ、Jリーグ復帰戦で奮闘!20分間のプレーにネット「すごい」「もう少し出て欲しかった」
Jリーグに5年ぶりに復帰した三浦知良選手(58歳)が、2月7日の開幕戦・甲府戦でいきなりスタメン出場を果たしました。福島ユナイテッドの一員としてピッチに立ったカズは、攻守にわたる献身的なプレーで多くのファンを魅了しました。
開幕戦スタメンに驚きの声
プロ41年目を迎えるカズは、4-3-3のフォーメーションで3トップ中央に配置。攻撃の組み立て役として少し下がりながらも、自陣での積極的な守備も披露し、チームに貢献しました。58歳という年齢を感じさせないダイナミックなプレーに、SNSでは「ほんまにすごいな!」「エグいカズさん」といった称賛の声が続々と上がっています。
20分間のプレーにネットが反響
カズは20分に交代となりましたが、その短い時間でもタックルやスライディングなど、体を張った守備で観客を沸かせました。「タックル受けたり、スライディングで守備したり思ったより動けてた」「カズ20分でも普通に走ってやれるのすごいわ」など、プレー内容に対する驚きと称賛の声が多数寄せられています。また、「もう少し出て欲しかった」という声も多く、今後の活躍への期待が高まっています。
Jリーグ復帰で新たな伝説へ
シュートは0本に終わりましたが、大ベテランが披露した献身的なプレーは、多くのファンに感動を与えました。5年ぶりのJリーグの舞台で、カズは新たな伝説を刻み始めることができるのでしょうか。今後の活躍から目が離せません。
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