衝撃!大阪ダービー、開始8分で警告3枚、田中隼人が一発退場の大乱戦!
2月7日、特別大会「百年構想リーグ」の開幕戦で、セレッソ大阪とガンバ大阪が激突!2年連続の開幕大阪ダービーは、開始早々から大荒れの展開となりました。
開始8分で警告の雨!ダービーは激しさを増す
試合開始からわずか20秒で、セレッソ大阪のFWチアゴ・アンドラーデに最初の警告が提示されました。その後も、ガンバ大阪のMF鈴木徳真(3分)、セレッソ大阪のDF岸本武流(8分)と、立て続けにイエローカードが飛び出し、開始8分で警告3枚という異例の事態に。
田中隼人がまさかの退場!10人で戦うセレッソ大阪
さらに前半41分、セレッソ大阪のDF田中隼人が、ガンバ大阪のFW南野遥海へのタックルで一発退場。新加入の田中隼人にとっては、衝撃的なデビュー戦となりました。前半だけでイエローカード3枚、レッドカード1枚と、ダービーは波乱の幕開けとなりました。
前半は0-0で折り返し、セレッソ大阪は残り時間を10人で戦うことになります。この大荒れの展開から、どのような試合が繰り広げられるのか、今後の展開に注目が集まります。
判定シーンの詳細は、以下の動画で確認できます。
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