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SixTONESデビュー6周年記念に水を差す?フジ『ぽかぽか』企画にファンから批判の声

投稿日:2026年02月08日

1月22日にデビュー6周年を迎えたSixTONESが、各局のテレビ・ラジオ番組に多数出演する中、フジテレビ『ぽかぽか』での企画内容に、ファンから批判的な声が上がっています。

電波ジャックに沸くデビュー6周年

SixTONESは、デビュー6周年を記念して、情報番組『THETIME,』(TBS系)や『めざましテレビ』(フジ系)、『ZIP!』(日本テレビ系)など、朝の情報番組からお昼の『ぽかぽか』まで、怒涛の電波ジャックを実施しました。初のベストアルバム『MILESixTONES-BestTracks-』のリリースと重なり、記念すべきアニバーサリーイヤーを盛り上げている様子です。

「6」にこだわってきたSixTONES

グループ名とメンバー数にちなんで「6」という数字にこだわってきたSixTONES。デビュー6周年という節目を迎えた今年は、特にファンにとって特別な年となっています。

企画内容にメンバーも苦笑い?

『ぽかぽか』では、メンバーの絆を診断する「なかよ心理テスト」という企画が行われました。心理テストは心理アナリストの亜門虹彦氏が考案。メンバーの関係性を探る内容でしたが、その内容にメンバー自身も苦笑いする場面がありました。

例えば、誕生日にメンバーからプレゼントを渡された際に、黄色の箱と青色の箱を誰から貰ったと思うか?という質問に対し、森本慎太郎は髙地優吾を黄色、松村北斗を青色と答えました。亜門氏によると、黄色は「相性がいいと感じているメンバー」、青色は「相性が微妙だと感じているメンバー」を指すとのこと。

「青は冷静さを表していて、一緒にいてもあんまり楽しくない……」という解説に、SixTONESのメンバーは苦笑い。結果発表で松村北斗に2票入った際には、京本大我は「6周年でこんな企画……」とボヤき、髙地優吾も「もうちょい優しいやつがよかったな」と漏らしました。

ファンからは批判の声

デビュー6周年という特別な日に、メンバーの関係性を詮索するような企画内容に、ファンからは「せっかくの記念日に水を差すような企画」「もう少しメンバーを祝うような企画にしてほしかった」といった批判的な声が相次いでいるようです。

SixTONESの今後の活躍と、ファンが納得できる企画に期待したいですね。

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